kyohei 1989

興味は、ヒトとモトとデジタルとちょっとしたエロ

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9割完成したゲームに思いつきで口を挟む人はいる。
 ダルマの目だけ入れるように、竜眼だけを描くように、美味しいとこだけもってこうとして、すべてを台無しにする人が居る。しかも本人は悪意がない。
 だが被害は甚大なのだ。

 そういうアホと俺の意見は違う。俺のアイデアはちゃんとしている。
 だから俺のアイデアを聞け!
 って時に必要なのが、ロジックなのだ。
 ちゃんと考えろ。というだけの話。
明言して置くと、「自分で手を動かす能力に欠ける人は、アイデア偏重する」傾向がある。

— アイデアを出すことが企画だと思ってる奴は100万回死んでいい 島国大和のド畜生 (via yue)

ggiizzmmoo:


考えればお安い買物───────────────────────────────────今年も仕方なくイクラを醤油に漬けた。完成品は極度の小分け加減でラップにつつみ、冷凍をしている。それらをビンに入れると、冷凍庫の匂いが移らず長期保存が可能になる。ほんの少しでもいいので散らし寿司などの飾りに使うとクラス感が出ていい。一腹1000〜1500円は高いなと思うがジュエリーだと考える事で自分を納得させている。
(以下、駄文とレシピあり)
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ggiizzmmoo:

考えればお安い買物
───────────────────────────────────
今年も仕方なくイクラを醤油に漬けた。

完成品は極度の小分け加減でラップにつつみ、冷凍をしている。
それらをビンに入れると、冷凍庫の匂いが移らず
長期保存が可能になる。

ほんの少しでもいいので
散らし寿司などの飾りに使うとクラス感が出ていい。
一腹1000〜1500円は高いなと思うが
ジュエリーだと考える事で自分を納得させている。

(以下、駄文とレシピあり)

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◆円満な夫婦の特徴
1. 問題を早く解決しようとする
2. 話を整えて話す
3. (ケンカした時に)お互いに和解するように試みる
4. 相手の影響力を受け入れる
5. 感情の許容量が大きい

◆別れていく夫婦の特徴
1. 問題を出来るだけ先送りする
2. したい話だけする
3. (問題が)行くところまで行く
4. 相手の影響力を受け入れない
5. (夫か妻)どちら一方が、相手を完全に支配している

◆良好な夫婦関係を保つためのポイント
・ 「私(自分)」「君(相手)」ではなく「私たち」でストレスに対処する
・ 外部の敵(問題)を明確にして、協力して対処する
・ お互いが敏感になる問題に対しては、お互いが配慮をして注意を払う

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しかし最近最も「なかなかよい質問」と思った質問は、次の質問だった。

私 「では、こちらからお聞きしたいことは以上ですが、なにかご質問はありますか?」

応募者 「はい。差し支えなければ若干立ち入ったことをお聞きしたいのですが。」

私 「どうぞ」

応募者 「面接官の皆さんは、入社してどのくらいですか」

面接官Aさん 「12年です」

面接官Bさん 「8年です」

応募者 「ありがとうございます。Aさんは勤続12年ということですが、この仕事をなぜ12年も続けてこれたのですか?」

なるほど、と思った。これはいい質問だ。

これで上司になるかもしれない社員のレベルもわかるし、何に価値観をおいているかもわかる。いわば面接中に社員訪問をしているのと同じ効果が得られるということだ。

特に面接官に選定されている人は会社内において信頼されている人が多い。

「会社を値踏みする」には最適な人物である。

Aさんは聞かれたことについて、結構考え込んでいた。「確かになぜ12年もこの会社にいるのか・・・良い質問ですね」

しばらく考えて、Aさんはこう言った。

「私は、社長が好きだからです」

応募者の方は、それに対して

「なるほど、どんなところが好きなのですか?」とまた質問をする。しばらくAさんと受け答えして、Bさんにもおなじ質問をしていた。

Bさんは困っていたが、

「私にはこれしかできないですから」

と回答していた。

正直に言えば、私は「おいおい、それでいいのか?」と心のなかでツッコミを入れた。学生はあまり納得していないようだった。

つまりこの学生は「自分が入ろうとしている会社の、現場の声を集めた」ということだ。うちの社員より鋭い。

— 第六回採用面接で聞かれた質問が秀逸だった | 安達裕哉 (via clione)

成果を上げる人は、その行動や依頼が、かける労力に対してどれだけの成果につながるのかをつねに冷静に見極めています。
 一方で、成果の出ない人の行動特性として、あまり考えずに次々と仕事を受けてしまうということがあります。
 成果の出ない人は、業務として行うことには一様に価値があると思いこんでいる傾向があるのです。

— 同じ条件、同じ時間で10倍仕事ができる人、10分の1しかできない人 / 鳥原隆志 (via ebook-q)

newmuseum:

Enjoy the sunny day in our gorgeous Sky Room today.
Photo: Benoit Pailley

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Enjoy the sunny day in our gorgeous Sky Room today.

Photo: Benoit Pailley

プレゼンで大事なのはだらだら話さないこと。情報を圧縮すること。取捨選択能力、文章構成力、キーワード力をフル活用して、長い話も1分にまとめる。具体的な時間配分も推奨されている。

疑問を投げる (15秒) 興味 何だろう?
結論を述べる (10秒) 驚き へぇ~
理由を説明する(35秒) 納得 なるほど!

これがコクヨの1分間プレゼンテーションだ。1分間で話せるのはおよそ原稿用紙一枚分の400字。1つの文章が30~50字だとすると5秒の文章が12個言える。だから12の文章を考えればいい。

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コクヨの1分間プレゼンテーション - 情報考学 Passion For The Future

これ面白そうな本だな〜。興味あり。

(via fujimotta)

新人の時に「どんなに無理難題で不可能なことでも、その場でお客様に出来ないと即答で言ってはダメだ」と最初に教えられた。ポーズだけでも聞いてくるといって、その場から一旦離れて、少し間を置いて戻り、出来ないとお伝えしなさいと。これやると明らかに客側の納得度合いが違うのよね。

— Twitter / suzukyuin (via deli-hell-me)

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